理念と基本方針 当院の沿革と特色 患者さんの権利 治療・検査機器 院内フロアマップ クオリティーインディケーター 年報
医療従事者の負担軽減及び処遇改善計画
病院概要
|
令和5年度 患者数等
|
施設基準等適合承認事項(令和6年2月1日現在)
【基本診療料の施設基準】
1 | 地域歯科診療支援病院歯科初診料 | 16 | 緩和ケア診療加算 | 31 | データ提出加算 |
2 | 歯科外来診療環境体制加算2 | 17 | 精神科リエゾンチーム加算 | 32 | 入退院支援加算1 |
3 | 一般病棟入院基本料(急性期入院基本料1) | 18 | 栄養サポートチーム加算 | 33 | ・注4(地域連携診療計画加算) |
4 | 総合入院体制加算2 | 19 | 医療安全対策加算1 | 34 | ・注7(入院時支援加算) |
5 | 救急医療管理加算 | 20 | 感染対策向上加算1 | 35 | ・注8(総合機能評価加算) |
6 | 超急性期脳卒中加算 | 21 | ・注2(指導強化加算) | 36 | 認知症ケア加算1 |
7 | 診療録管理体制加算1 | 22 | 患者サポート体制充実加算 | 37 | せん妄ハイリスク患者ケア加算 |
8 | 医師事務作業補助体制加算1(20対1) | 23 | 報告書管理体制加算 | 38 | 精神疾患診療体制加算 |
9 | 急性期看護補助体制加算(25対1・看護補助者5割以上) | 24 | 褥瘡ハイリスク患者ケア加算 | 39 | 排尿自立支援加算 |
10 | ・注2 夜間100対1急性期看護補助加算 | 25 | ハイリスク妊娠管理加算 | 40 | 地域医療体制確保加算 |
11 | ・注3 夜間看護体制加算 | 26 | ハイリスク分娩管理加算 | 41 | 特定集中治療室管理料3 |
12 | ・注4 看護補助体制充実加算 | 27 | 呼吸ケアチーム加算 | 42 | ・注1に規定する算定上限日数に関する基準 |
13 | 看護職員夜間配置加算1-イ(16対1配置加算1) | 28 | 術後疼痛管理チーム加算 | 43 | ・注2 小児加算 |
14 | 看護職員処遇改善評価料52 | 29 | 後発医薬品使用体制加算1 | 44 | ・注4 早期離床・リハビリテーション加算 |
15 | 無菌治療室管理加算1 | 30 | 病棟薬剤業務実施加算1 | 45 | ・注5 早期栄養介入管理加算 |
16 | 小児入院医療管理料5 |
【特掲診療料の施設基準】
1 | 歯科疾患管理料の注11に掲げる総合医療管理加算及び歯科治療時医療管理料 | 40 | 胎児心エコー法 | 79 | 乳がんセンチネルリンパ節加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独) |
2 | 外来栄養食事指導料の注2 | 41 | 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト | 80 | 乳腺悪性腫瘍手術(乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴わないもの)及び乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴うもの)) |
3 | 心臓ペースメーカー指導管理料の注5に掲げる遠隔モニタリング加算 | 42 | ヘッドアップティルト試験 | 81 | ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後) |
4 | 糖尿病合併症管理料 | 43 | 神経学的検査 | 82 | 食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃・十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、小腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、結腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、腎(腎盂)腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、尿管腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、膀胱腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)及び腟腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの) |
5 | がん性疼痛緩和指導管理料 | 44 | 小児食物アレルギー負荷検査 | 83 | 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの) |
6 | がん患者指導管理料イ | 45 | 内服・点滴誘発試験 | 84 | ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 |
7 | がん患者指導管理料ロ | 46 | 画像診断管理加算2 | 85 | ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー) |
8 | がん患者指導管理料ニ | 47 | CT撮影及びMRI撮影(1) | 86 | 大動脈バルーンパンピング法(IABP法) |
9 | 外来緩和ケア管理料 | 48 | 冠動脈CT撮影加算 | 87 | 経皮的下肢動脈形成術 |
10 | 糖尿病透析予防指導管理料 | 49 | 心臓MRI撮影加算 | 88 | 腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの) |
11 | 小児運動器疾患指導管理料 | 50 | 乳房MRI撮影加算 | 89 | 胆管悪性腫瘍手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を伴うものに限る。) |
12 | 乳腺炎重症化予防ケア・指導料 | 51 | 全身MRI撮影加算 | 90 | 体外衝撃波胆石破砕術 |
13 | 婦人科特定疾患治療管理料 | 52 | 抗悪性腫瘍剤処方管理加算 | 91 | 腹腔鏡下肝切除術 |
14 | 療養・就労両立支援指導料注3 | 53 | 外来化学療法加算1 | 92 | 腹腔鏡下膵腫瘍摘出術及び腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術 |
15 | 二次性骨折予防継続管理料1 | 54 | 無菌製剤処理料 | 93 | 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 |
16 | 二次性骨折予防継続管理料3 | 55 | 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ) | 94 | 内視鏡的小腸ポリープ切除術 |
17 | 下肢創傷処置管理料 | 56 | 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ) | 95 | 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術 |
18 | 小児科外来診療料 | 57 | 運動器リハビリテーション料(Ⅰ) | 96 | 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術 |
19 | 夜間休日救急搬送医学管理料の注3に掲げる救急搬送看護体制加算1 | 58 | 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) | 97 | 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 |
20 | 外来腫瘍化学療法診療料1 | 59 | 摂食嚥下機能 回復体制加算2 | 98 | 膀胱頸部形成術(膀胱頸部吊上術以外)、埋没陰茎手術及び陰嚢水腫手術(鼠径部切開によるもの) |
21 | 連携充実加算(外来腫瘍化学療法診療料) | 60 | 歯科口腔リハビリテーション料2 | 99 | 腹腔鏡下仙骨膣固定術 |
22 | がん治療連携指導料 | 61 | 処置の休日加算1 | 100 | 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術 |
23 | 肝炎インターフェロン治療計画料 | 62 | 処置の時間外加算1 | 101 | 胃瘻造設時嚥下機能評価加算 |
24 | ハイリスク妊産婦連携指導料1 | 63 | 処置の深夜加算1 | 102 | 手術の休日加算1 |
25 | 外来排尿自立指導料 | 64 | 人工腎臓 | 103 | 手術の時間外加算1 |
26 | 薬剤管理指導料 | 65 | 導入期加算1 | 104 | 手術の深夜加算1 |
27 | 医療機器安全管理料1 | 66 | 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算 | 105 | 輸血管理料Ⅱ |
28 | 在宅療養後方支援病院 | 67 | 下肢末梢動脈疾患指導管理加算 | 106 | 輸血適正使用加算 |
29 | 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定 | 68 | CAD/CAM冠 | 107 | 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算 |
30 | 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合) | 69 | 歯科技工加算1及び2 | 108 | 麻酔管理料(Ⅰ) |
31 | 遺伝学的検査 | 70 | 組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合に限る。) | 109 | 麻酔管理料(Ⅱ) |
32 | 遺伝カウンセリング加算 | 71 | 骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る。) | 110 | 放射線治療専任加算 |
33 | 骨髄微小残存病変量測定 | 72 | 後縦靭帯骨化症手術(前方進入によるもの) | 111 | 外来放射線治療加算 |
34 | BRCA1/2遺伝子検査 | 73 | 椎間板内酵素注入療法 | 112 | 病理診断管理加算2 |
35 | 精密触覚機能検査 | 74 | 脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術 | 113 | 悪性腫瘍病理組織標本加算 |
36 | HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定) | 75 | 仙骨神経刺激装置植込術及び仙骨神経刺激装置交換術(便失禁) | 114 | クラウン・ブリッジ維持管理料 |
37 | 検体検査管理加算(Ⅰ) | 76 | 緑内障手術(水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術) | 115 | 酸素の購入単価 |
38 | 検体検査管理加算(Ⅳ) | 77 | 内視鏡下鼻・副鼻腔手術Ⅴ型(拡大副鼻腔手術) | ||
39 | 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算 | 78 | 乳がんセンチネルリンパ節加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用) |
【食事療養】
当院では、入院時食事療養に関する特別管理の届出に係る食事を提供しています。管理栄養士によって管理された食事を適時(夕食については午後6時以降)、適温で提供しております。
【医療従事者の負担軽減及び処遇改善計画】
令和5年度 医療従事者の負担軽減及び処遇改善計画(R5.06.20)
【設置目的】
[1] 地域医療、地域包括ケアの要として、超高齢社会における地域住民の多様なニーズに応え、地域住民の生活を支えます。
[2] 地域医療の課題の解決・情報発信を通じた全国的な地域医療・介護の向上を図ります。
[3] 地域医療・地域包括ケアの要となる人材を育成し、地域住民への情報発信を強化します。
[4] 独立行政法人として、社会的な説明責任を果たしつつ、透明性が高く、財政的に自立した運営を行います。
2024年8月22日更新