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肛門疾患


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肛門疾患

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当院では年間約2500例の肛門疾患の手術を行っています。年間外来初診患者約4600例中6割近くを紹介患者が占めていますので、軽症の症例のみならず、重症症例、難治症例を多数経験する事ができます。
痔核に対しては肛門上皮を過不足なく温存した結紮切除半閉鎖術式を基本とし、マックギブニー(ゴム輪結紮術)、新しい硬化療法であるALTA療法(単独療法、併用療法など)も症例に応じ選択しています。
裂肛に対してはLSIS、SSGといった術式を行っています。
痔瘻に対しては上皮温存術式、括約筋温存術式、外側アプローチ法など肛門に対する低侵襲かつ肛門機能温存に注力した術式を行っています。症例によってはシートン法も施行しています。
豊富な症例ならではの貴重な症例を経験することができ、多彩な疾患に対応する能力を習得できます。



肛門疾患手術:2490例


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