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腎臓内科(透析センター)

担当医師紹介 外来診療担当表 診療実績(腎臓内科 / 透析センター

腎臓内科(透析センター)のご案内 [ 腎臓内科専門外来・透析専門外来 ]

1.学会施設認定

日本腎臓学会、日本透析医学会、日本アフェレシス学会

2.特色

蛋白尿や血尿の精密検査から、慢性腎炎やネフローゼの治療、腎不全に対する透析療法導入、透析患者の合併症治療まで一貫した治療が可能である。糖尿病性腎 症の治療や2次性高血圧の検査・治療は糖尿病・内分泌内科と連携。透析合併症は循環器内科(狭心症に対するPTCAやステント留置)、心臓血管外科(冠動 脈バイパス手術)、消化器内科(大腸ポリープ、早期胃癌の内視鏡手術)、肝臓内科(C型肝炎、肝癌)、肛門科(大腸癌・痔疾手術)、眼科(白内障手術)、 整形外科(骨折・破壊性脊椎症)、放射線科(多発性嚢胞腎に対する腎動脈塞栓術)と連携し治療。 潰瘍性大腸炎、難治性ネフローゼ、家族性高コレステロー ル血症や劇症肝炎などの疾患に対するアフェレシス療法も経験豊富である。

3.症例数・治 療・成績

慢性腎不全の透析導入、年間20~30名。合併症による紹介入院(C型肝炎、冠動脈疾患、痔疾、白内障、癌、骨折など)年間30~50名。透析用病床41 床、現在の維持透析患者約100名(最長透析歴34年)、CAPD1名。潰瘍性大腸炎に対する白血球除去療法は年間400件以上(わが国最多)。
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